私の随筆

私のトリセツ

 HSS型(High Sensation Seeking)のHSP(Highly Sensitive Person)という気質と"映像記憶力"を併せ持っている、私、中村慧子のトリセツ。私による、私のための、私のコントロール術について綴っています。

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私の革命学

 私、中村慧子は変化と新化の前に、自分自身に対して"革命"を起こします。通称、"0の革命"0"の自分に還るまで、古くなった"自分"を捨て切り、新しい"自分"に生まれ直すのです。私は、今、現在の自分に至るまでの約3年間(2016‐2019)多くのモノ・コト・ヒトを捨ててきました。「私の革命学」では、自分自身を革めるために、約3年かけて捨て切ったものにまつわるエピソード、捨てることから得た"学び"について綴っています。

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私の自己分析学

 私は"誰"なのか?自分とは「何者」なのか?私、中村慧子はHSS型のHSPという気質を持っているので、影響を受けやすく"自分"というものが非常に曖昧です。そのため自分を知ること、即ち、自己分析が必要不可欠。ここでは私が日々、取り組んでいる自己分析&自分軸の作成方法などをまとめています。

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私の表現学

 まだ、言語化も定義もできていません!

coming soon!

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私の野心学

 私が野心を叶えるまでの"サバイバル経験"から学んだこと。教訓、ノウハウについて。起業、フリーランスの心得であり、仕事術であり、危険回避術であり、愚痴でもあります(笑)野心学の8割は、拙著『はじめての野心』の第3~7章に「これでもかッ!」と書き殴っていますので、興味のある方はそちらをご覧ください。本WEB-MEDIAに掲載する野心学は、『はじめての野心』の破片、切れ端。取り扱いにはくれぐれもご注意ください。

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私の本棚

 私のバーチャル本棚。私のリアル本棚には、常時、5~7冊しか本を並べていません。読んだら、捨てる。読まなくても、捨てる。だから、せめて心動かされた本だけでも残しておきたくて、ここに静かな本棚をつくりました。ただ、感動しただけでは置きません。文章から装丁デザインまで"一貫性"のある"美しい"本が好きです。

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私の持論

 何となく"持論"という言葉を使ってみたくて編み出した項目です。響きが好きです。ただ、書いている内容が持論なのかどうかは分かりません。が、私が常日頃から"主張"したいとことであるということには違いありません。昔、深夜にTVでやっていた『俺の持論』という番組にちょっとだけ影響されました。

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私の随筆

 私がこのWEB-MEDIAで書き綴っているものは、おそらく「随筆」と呼ばれるものです。エッセイとも言われていますが、横文字の響きが苦手なので「随筆」で通します「私の随筆」の「私の随筆」は、私が書く文章のなかで最も散らかっているもの。まさに、散文。THE 随筆。決して論理的ではないでしょう。私が思った、感じた、考えた、そして閃いたことをただ書き毟る場所です。

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