私の野心学

はじめての野心

夢を最短最速でカタチにする方法

はじめに

第1章 最初の0歩

・どうして、「野心」があるのに「カラダ」は動きださないのか?
・「学び」とは「甘い麻薬」
・「野心」とは「正義」だ!
・「欲」を愛せない「大人」でいいのか?
・「嫉妬」は「才能」の原石
・「好きを仕事にする」という呪縛
・「0」から「武器」を発掘する
・「過去の自分」を救いにいこう
・「綺麗」になどならなくていい
・「ゴール」は迷路

第2章 自分軸をつくる

・「強さ」と「ワガママ」の境界線ってどこ?
・「直感」には「理由」がある
・「忘れられないネガティブ経験」にヒントがある
・「挫折」の数は「魅力」の数
・「失敗」とは「階段」である
・「ピンチ」で「本性」が分かる
・「別れ」に「品格」があらわれる
・「無傷」な「人生」をおくる方法
・「チャンスの女神」は「私」だった!?
・「共通点」こそ「自分軸」である
・「いつか」は「永遠」に来ない

第3章 最初の1歩

・「最初の1歩」を踏み出せないにはワケがある!
・「引き寄せの法則」から卒業する
・「SNS戦国時代」はこう生きぬく
・休日の「お茶しよう」が命取り
・誰の「アドバイス」でも一度食べてみる
・「ドーナツ野心家」にはならない
・「第一印象」をコレクションする
・一人の「ありがとう」が1000人を救う
・「ピュア」に「ずるく」輝ける世界を探す
・「そうだ、転職をしよう!」のベストタイミング

第4章 カタチにする

・「可能性」を一つに絞る「勇気」を持つ
・「名刺」「iPhone」はライフライン
・ブログは「量」より「質」
・「いい子」は「どうでもいい子」
・「メール」の返信が遅いのは「罪」
・「上手くいっている人」の「引き出し」から盗む
・100回の「練習」より1回の「本番」
・走りながら、考えればいい
・「実績」は「赤字」からスタート
・「自分」の「1時間」はいくらなのか?
・「打ち合わせ」では「リトル探偵」になる
・「コラボレート」とは「依存」である
・「別の世界」に「ライバル」を持つ
・「3年後」の「憧れ」を追いかける

第5章 サバイバル

・絶対に謝らない
・モチベーションなんて捨てちゃえばいい
・「終わり」を決めてから「はじめる」
・「成功本」では「成功」できないと気づく
・「一度お話しましょう」は時間のムダ
・「チャンス」なんていくらでもある!
・「人脈」を勘違いしない
・迷ったら、一度手放してみる
・「夢追いフリーター」だからできること
・「自称コンサルタント」にご用心
・「紙一枚」が「人生」を変える

第6章 スピード

・「中途半端」だから「魅力」がある
・「宣言」しても「撤回」していい
・「ファッション」は「ミッション」を遂行するアイテム
・「私」が「ブランド」になるとき
・本領を発揮する「プロフィール」のつくり方
・「野心」は「一行」で語る
・成功率8割の「飛び込み営業術」
・「社長」の「胸ポケット」に入る
・「メンター」という「光」を見つける

第7章 変化と新化

・「野心」のトゲが抜けるとき
・「感謝」とは「宣戦布告」である
・「夢」は変わりながら続くもの

おわりに

※上記内容はすべて書籍に収録しています!

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